『 殺すやつは殺される覚悟をするべきだ』

『 思いを遂げられて本望だろ』

これ、第5話の新たのセリフ。

新イイネー!

犯人のいる場所を教えて彼の行動を止めない新

彼が犯人を刺すシーンで新が空を見るシーン。

なんとも言えんかったー!

人に対して殺したいほどの憎しみをもったことないからわからないけど、たぶんそうゆう人が現れたとしたら・・・

ずっと憎しみを抱えならが生きていくより、殺して刑務所に入った方がスッキリするのかな?

殺す勇気がないから殺さないと思うけど(><)

私が思うにそんなことしちゃダメ!
殺したって、そこからは何も生まれない!っていう人は綺麗事だよな・・・。

だから私は韓国映画が好き。

韓国はそこらへん容赦ない。

倫理観なんてどうでもいい!
本能のままに!
っていう映画が多い。

韓国版22年目の告白を見た時、ほんとスッキリしたしな。
日本版は、ほらやっぱりこうゆう終わり方にする〜って感じ。

今回のアンナチュラルはとりあえず石原さとみが真っ当な事を言って新を否定したから成立したんだと思う。

脚本の野木亜紀子さん、イイわ〜(*^_^*)